転職 就職

転職関連情報ナビ

転職に役立つ様々な情報をあなたの転職活動に役立ててください。

転職関連情報ナビ

当ブログ「転職関連ナビ」にご訪問いただきまして
ありがとうございます。

 

このブログは、転職に関する様々な情報を書いていくことで、
転職活動をする人に役立ててもらえればと思っています。

 

それと同時に、
私が転職に関することで調べたりしたことを
残していくというアウトプット的な意味もあります。

 

調べたものも精査して書いていくというよりは、
学んだことをリアルタイムで書いていくという形での運営をしていきます。

 

情報を受け取ってから、
精査という工程が抜けてる分、少しきれいな文章じゃないところもあるとは思いますが、
その代り、より生ものに近い形で情報を発信できるという意味では、
きれいにまとめたサイトとは少し違った意味でいいものになっていくのではないかと思っています。

 

面接や書類の書き方、退職の仕方など
他にもさまざまなところで転職を考える際に知っておいたほうがいいことはたくさんあります。

 

それらを情報を集めつつ、一時段階でブログとしてまとめていくので、
是非、あなたの転職活動の役に立てるところがあればと思っています。

 

あと、転職ではなく就職活動中の人も参考になる個所もあると思いますので、
就職活動中の方も気になるところがあれば目を通してみるのもいいかもしれませんね。

 

基本は、転職に関する情報というところで情報を書き留めていきたいと思っています。

 

たまに全然関係ないことも書くときもあるかもしれません。(苦笑)

 

転職を考えている方は、是非RSSなどで最新情報をチェックしていただけると幸いです。

 

それでは、これからよろしくお願いします。

 

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

 

当ブログを十分に活用していってください。

企業側の気持ちを理解する

多くの企業にエントリーシートを送って、
その中で、最終面接までたどり着いたにもかかわらず、
最終面接で不採用通知をもらった時には
ひどく落ち込むことと思います。

 

しかし、
落ち込むような場面ではあるものの
次に生かすためにその最終面接で何がいけなかったのか
どうすれば良かったのか、
しっかりと振り返り、考えて対策をすることが
大切なことといえます。

 

その際に、気を付けてほしいことの一つとして、
企業側の思いというか、
企業側はいったいどのような決断をしようとしているのか
ということです。

 

企業からすると、一人の従業員を雇うことというのは、
月に20万円の給与を払うとすれば、
それだけで240万円の年間の支出になります。

 

しかも、正社員の雇用となれば、簡単には解雇にはできないですし、
給与に関しても、ずっとそのまま据え置きということもないでしょう。

 

そうすると、
仮に定年まで勤めたとしたら、数億円の出費ということになります。

 

企業側は、派遣社員であれば一年単位で考えればいいものの
正社員となれば、長いスパンでの支出を視野に入れているでしょう。

 

企業側からすれば、この決断は大きな決断となります。

 

例えば、自分が会社を経営していると仮に考えてみれば、
この決断の大きさはおのずとわかるのではないでしょうか?

 

ですから、こういった決断をしてもらうためにはどうしたらいいのか
ということを真剣に考えて、そういう場なのだという理解のもと
面接に挑めば、面接への向き合い方も変わるでしょうし、
面接官にもそういった姿勢は伝わるのではないかとおもいます。

 

是非、面接とはどういう場なのか、
採用するというのはどういったことなのかを振り返って考えてみてはいかがでしょうか?

続きを読む≫ 2013/05/18 00:33:18

面接の際の基本的なマナー

面接の際の基本的なマナーについてです。

 

まずは、面接前の控室・・・。

 

控室での態度もみられていると思い、
知り合いと同席したとしても私語は慎むようにしましょう。

 

そして、
自分の面接の順番が来て名前を呼ばれたら、
元気な声で返事をして面接室に入ります。

 

面接室に入る際は、
入る前に2回ほどノックをしましょう。

 

きちんとノックが聞こえるようにノックをしましょう。

 

強くたたきすぎるのはよくないですが、
逆に遠慮して弱すぎるもの良くありません。

 

ドアを開けたら、入室し
その際に面接官にできるだけお尻を向けないように注意するといいでしょう。

 

ドアを閉めたら、
「失礼いたします」と面接官に向かってお辞儀をします。

 

そして席まで進み、
面接官に席に書けるように促されてたら、
「失礼いたします」といい、着席をします。

 

と、ここから面接スタートですが、

 

面接中は、面接官の目を見て生き生きとした表情でいることを意識しましょう。

 

無表情など抑揚がない形では、あまり印象も良いとは言えないので
気を付けるようにしましょう。

 

で、面接が一通り終わったら、
座ったままお礼を言い立ち上がって「失礼いたします」とお辞儀をし、
ドアの前で退出前に会釈をして退出します。

 

と、簡単に一通り書いてみるとこんな感じです。

 

面接に関しては、ぶっつけ本番はかなり難しいと思うので、
しっかりと練習をしてから臨みたいですね。

続きを読む≫ 2013/04/19 14:41:19

ハローワークを利用して求人を探すメリットとデメリット

求人を探す際の一般的な方法として
ハローワークを使って求人を探すという方法があります。

 

転職の際に離職後に求人を探し始める場合、
多くの場合、前職で失業保険にも加入しているので、
その手続きの際にハローワークに行きますし、
その際に転職活動の証明というような意味合いでも
求人探しの場としてハローワークを利用することは一般的でしょう。

 

もちろん、
求人を探す方法は、他にも多くの方法がありますが、
特に失業保険の絡みがある場合には、
何かしらの形でハローワークを活用することになると思います。

 

そのハローワークですが、
さまざまな求人探しのサービスがあるものの、
その中でも利用者は最も多いと言えるでしょう。

 

そして、求人量もかなり多いといえます。

 

そして、企業側も無料で求人は掲載できますし、
助成金の絡みなども考えれば、
企業側からしても、使いやすいサービスだと思います。

 

ですから、大いに活用する意味はあります。

 

しかし、その一方で、デメリットもあります。

 

一つは、先ほど書いた助成金の絡みで、
空求人を出すような会社もあるということです。

 

つまり、助成金目的の求人を出すようなところも少なからずあるということです。

 

それと、もう一つは、
利用がしやすいばっかりに、入れ替わりがはやいような
いつも求人を出さないとならない様なところも気軽に使えてしまうということです。

 

こういった側面もハローワークにはありますので、
利用するメリットはあるものの、
きちんとデメリットを理解したうえで、
想定内の範囲で柔軟に動けるように気を付けておくことも大切でしょう。

続きを読む≫ 2013/04/04 20:16:04

高収入 求人

高収入の求人情報についてです。

 

仕事を探している人の中でも、
特にお金に困っている場合、
できるだけ高収入な求人に目が行きがちです。

 

高収入な求人ほど特殊な能力が求められる仕事だったり、
仕事がきつかったりします。

 

高収入の求人の中には、求人情報に疑問を感じるものもあります。

 

高収入な仕事であれば何でもいいという姿勢は危険でしょう。

 

仕事で得られる収入がよければ
仕事内容は問わないという人ならば、
大丈夫かもしれません。

 

ですが、一見して高収入な仕事のように見えたけれど、
仕事についてみたらそうではなかったケースもあります。

 

悪質な経営者や会社によっては、
あいまいな内容で求人広告を出していることもあります。

 

求人情報誌などに書かれている内容だけで、
仕事を勝手に判断しないようにした方がいい場合もあります。

 

一般的に高収入が望める求人としては、
医師や薬剤師と言った
国家資格を持っている人しか働けない仕事が多いようです。

 

また、トラックの運転手もどちらかというと高収入な仕事です。

 

一時期ほどの高給ではないですが、求人の数も揃っています。

 

常に一定の求人数があり、高収入な仕事といえば、
女性の場合は薬剤師や看護師などの医療分野です。

 

自分のスキルや経験の範囲で働ける求人を探しながら、
その中で高収入の仕事を探していきましょう。

 

 

続きを読む≫ 2013/03/21 20:06:21

転職のタイミング

転職活動をするときに、
それは、学生時代の受験のそれとは意味合いが変わってきます。

 

表向きは、
試験があって面接があって採用といった形ですので、
似たような印象を知らずに持ってしまうもしれませんが、
転職活動とは、
新しい会社に自分を売り込むことです。

 

これは、意気込みとということではなく、
転職活動には、需要と供給がよりはっきりとあるということです。

 

それには、経済の状況なども関係しています。

 

景気が悪い状態では、
やはり転職の壁が厚いと言えるでしょう。

 

なぜなら、人材がほしいという需要自体が減ってしまうからです。

 

これがもし好景気ならば、逆のことが言えます。

 

このように転職という場面では、
自分のスキルなどの面は当然ですが、
周りの環境にも影響されるマーケットといえます。

 

このように、周りや自分の環境に左右される面があるので、
そういったことを踏まえたうえでの
転職のタイミングをしっかりと考えておくことも必要です。

 

つまり、自分のスキルや能力を一番高く買ってもらえる時期を
しっかりと見極めることが、
転職をより良く成功させるための一つのポイントといえます。

続きを読む≫ 2013/03/08 15:17:08

圧迫面接の対応

最近の企業では、圧迫面接ということをやるところもあるようです。

 

その対応に対して、悩んでいる人も少なくないといえます。

 

こういった圧迫面接に対して、
面接を受ける側は、どういった対応をとればいいのでしょうか?

 

企業側としては、会社に入ったら、
思うようにいかないこともあるでしょうし、
お客さんやクライアントとの対応がちゃんとできるかといったことも見ているのでしょう。

 

仕事をしていると、プレッシャーのかかるケースもありますから。

 

で、その対応の方法ですが、
相手の指摘や意見をまず肯定したうえで、
自分の主張をするということです。

 

相手の意見を真っ向から否定するのはNGです。

 

相手の意見をきちんと一通り聞いたうえで、
その意見にきちんと理解をしていくということの上で、
自分の意見をきちんと話していけば、
相手も否定されたわけではないので、怒りも比較的それほど増えることはないでしょう。

 

真っ向から、否定をすると、
意見がどうこうの前に、意見を否定されることで、
相手の怒りをかうといったことになりかねません。

 

そういった、少なくても、
仕事をするうえでの人間関係といったものに対応できるかという一つの
基準としてみているんだと考えて、
相手の意見を尊重しつつ、自分の意見もしっかり言うといったことを
心がけるとよいでしょう。

続きを読む≫ 2013/02/17 20:21:17

転職支援サイト 活用

転職の際の求人の探し方として、
転職支援サイトを活用するという方法があります。

 

転職支援サイトとは、簡単に言うと人材紹介会社のことです。

 

転職を考える際に、こういったサイトを活用することは、
いろんな場面で役立つことが多いので、
できる限り活用しておくのがオススメです。

 

こういったサイトを活用することで、
無理やり転職を勧められてしまうのではないかと心配に思ってしまう人も中にはいるかもしれませんが、
多くのきちんとした会社ならそういったことはないようです。

 

それでも多少の心配はあるかもしれませんが、
そういった小さな心配より、人材紹介の会社を活用するメリットは
ずっと多いといえます。

 

例えば、非公開求人などを扱っているところであれば、
その中には、比較的条件のいい人気の求人があるケースが多いということが挙げられます。

 

そういった人気の求人がある理由としては、
一つには、一般に公開して募集が多すぎても、
面接やらなんやらで、手間ばっかりかかって割に合わないということが
人気の求人にはありがちだからです。

 

そういったところが、非公開求人に流れてくる可能性が高いといったところです。

 

それと、面接の対策や転職ノウハウなどまでサポートしてくれるのも一つのメリットです。

 

自分の分野では、それなりに経験もありますが、
転職の経験豊富で転職ノウハウを知り尽くしているなんて人はいないと思います。

 

それはそれで問題ですしね。

 

そういう意味では、さまざまな転職のケースを経験してきているような
アドバイスを受けられるのは、
結果的にそのサービスを使って転職をしなかったとしてもメリットは大きいといえます。

 

それと、面接の日程などのスケジュールなど設定してくれるのも
自分でやるのはけっこう大変なので、助かるポイントの一つといえます。

 

他にもいくつかメリットとして挙げられますが、
大きく言うと、求人情報という面で有利ということと、
転職のノウハウを知ったうえで、転職活動に臨める点で有利ということと、
スケジュール設定が簡略化される面で有利ということ。

 

情報とノウハウと簡略化が図れるといいうことですね。

 

こういったメリットを、
もしかして強く押されたらどうしようとかの心配で捨ててしまうのは、
もったいないと思います。

 

転職を考えるのであれば、できれば、一つくらいは人材紹介系のサイトに登録してみることをお薦めします。

 

 

続きを読む≫ 2013/02/01 04:56:01

人脈 転職

転職活動をするときに、求人の探し方というか
求人情報の収集の仕方はさまざまありますが、
友人や知り合いなどの紹介といったような
人脈を経由しての求人探しの方法というものもあります。

 

たとえば、自分が希望している求人と関連しているところで働いているなどの人がいれば、
その人のつてで紹介してもらうといった方法です。

 

全ての人がこういった状況でもないでしょうが、
そういった方法で転職をするといった方法もあるということです。

 

この人脈を転職に役立てる際のメリットですが、
その友人や知り合いなどが相手企業をある程度知っているという部分もあると思うので、
その内情や環境などについては、
より深く知ることができやすいということです。

 

そして、知り合いであれば、変な求人をわざわざ勧めたりはしないですし、
信頼度はかなり高いと言えるでしょう。

 

しかし、その反面、
そもそも求人の数が少なすぎるという面もあります。

 

転職情報サイトなど求人掲載媒体であれば、
求人のかなりの量があります。

 

ですから、その分多くの中から選ぶことができますし、
その中により良い求人が眠っている可能性もあります。

 

というように、選択肢というか可能性が限定される一面も多くあります。

 

もう一つとして、
知り合いの紹介ですから、ある程度その知り合いの顔をつぶすようなことは避けなければなりません。

 

そういった意味で変なプレッシャーを感じてしまうような場合は、
あまりオススメできないかもしれません。

 

それに、一度会ってしまうと断りづらいという風になってしまう可能性もあります。

 

こういったように、知り合いからの人脈を使った求人探し、転職活動は、
信頼度などやはり知った仲というところでメリットはありますが、
知った仲だからゆえの問題もあり、
そこで言うと普通の求人媒体を活用することにも十分なメリットがあります。

 

どちらがいいかは人それぞれですが、
メリットデメリットを考えて、どうすればより良い求人に転職を成功しやすいかを
自分の状況と照らし合わせて考えてみる必要があります。

 

もちろん、その候補の一つとして、
知り合いのツテという選択肢も一つの選択肢です。

続きを読む≫ 2013/01/19 23:28:19

志望動機 伝え方

面接のときに、志望動機をどう伝えればいいのでしょうか?

 

印象の良い志望動機の伝え方構成の仕方について
少し書いてみます。

 

まず、志望動機を挙げる時のポイントとして、
前職との経験やそのうえでの興味など、
関心があることとその会社や業界や職種と結びつけるということです。

 

志望動機の受け答えの際に多いのは、
自分の経歴を中心に会社の戦力としてどう役に立てるかなどを話し、
なぜ興味を持ったのかという肝心な志望動機の部分を
言及できていないというケースです。

 

これでは、質問に対しての回答にはなっていないですよね。

 

そうではなく、
どういったところに興味があるのかときちんと伝え、
これまでの経験がその仕事にせると考えた根拠を伝え、
その会社を選んだ理由を伝える。

 

この3つは、きちんと押さえたうえで、
志望動機は、構成するべきでしょう。

 

興味の部分だけではなく、
もちろん経験からの共通部分や条件部分などのその会社を選んだ理由なども大切ですが、
そもそも興味の部分がなければ、
動機として成立しないので、あまりいい印象は与えないということです。

 

ポイントは、これらの要素をうまく連動させて、
志望動機を構成することです。

 

志望動機として、自分が相手に聞いたときに、
その志望動機という質問に対してしっかりと答えられているという印象を受けるかどうか
客観的にイメージしてみるのもいいかもしれません。

続きを読む≫ 2013/01/08 01:56:08

海外 仕事 社会保障

グローバル化した現在で、
海外で働くということを考える人も
最近では多いのではないでしょうか?

 

さまざまな企業が世界に事業を展開している中で
海外で働くというのも一つの選択肢でしょう。

 

そういった場合に、気を付けるポイントはいくつかあるのですが、
そこについて一つ書いてみます。

 

まず、気を付けることで大きいと思うことは、
保険や年金などの保証の問題です。

 

基本的に歓迎で働く場合は、現地での採用と国内での採用との
どちらかで働くことになります。

 

海外で働くにしても、どちらで採用されて働くかでは少し違うようです。

 

日本で採用され、海外で働く場合は、
日本での保険や年金にそのまま加入して働くことになりますが、
現採用の場合、現地の場合は、適用とはならないようなので、
現地で採用の場合には、
保険や年金などのことを自分でどうするか考えておく必要があります。

 

ですから、
保険や年金などの社会保障を考えて、
海外で働くにしても採用はどうなっているのかなど、
働き方の環境をしっかり把握しておくことが
あとで後悔しないことにつながるでしょう。

 

少しの違いですが、
こういった保障などの問題は生活していくうえで
大切なことですので、しっかりと把握しておくことが大切です。

続きを読む≫ 2012/12/27 03:53:27

ホーム RSS購読 サイトマップ