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転職関連情報ナビ

転職に役立つ様々な情報をあなたの転職活動に役立ててください。

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当ブログ「転職関連ナビ」にご訪問いただきまして

ありがとうございます。

 

このブログは、転職に関する様々な情報を書いていくことで、
転職活動をする人に役立ててもらえればと思っています。

 

それと同時に、
私が転職に関することで調べたりしたことを
残していくというアウトプット的な意味もあります。

 

調べたものも精査して書いていくというよりは、
学んだことをリアルタイムで書いていくという形での運営をしていきます。

 

情報を受け取ってから、
精査という工程が抜けてる分、少しきれいな文章じゃないところもあるとは思いますが、
その代り、より生ものに近い形で情報を発信できるという意味では、
きれいにまとめたサイトとは少し違った意味でいいものになっていくのではないかと思っています。

 

面接や書類の書き方、退職の仕方など
他にもさまざまなところで転職を考える際に知っておいたほうがいいことはたくさんあります。

 

それらを情報を集めつつ、一時段階でブログとしてまとめていくので、
是非、あなたの転職活動の役に立てるところがあればと思っています。

 

あと、転職ではなく就職活動中の人も参考になる個所もあると思いますので、
就職活動中の方も気になるところがあれば目を通してみるのもいいかもしれませんね。

 

基本は、転職に関する情報というところで情報を書き留めていきたいと思っています。

 

たまに全然関係ないことも書くときもあるかもしれません。(苦笑)

 

転職を考えている方は、是非RSSなどで最新情報をチェックしていただけると幸いです。

 

それでは、これからよろしくお願いします。

 

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

 

当ブログを十分に活用していってください。

ハローワークの求人事情

就職や転職を考えた時、

また失業した時の補償などで困ったときは、
ハローワークを思い浮かべる人も多いでしょう。

 

ハローワークも時代とともに変化し、
失業者だけではなく、
子育て中の女性や
資格取得者に特化した就職先を提供するなどしています。

 

ハローワークの求人でよく聞かれるのが
「有効求人倍率」ではないでしょうか?

 

有効求人倍率とは、
募集している求人に対して、
求職者がどのくらいいるかを割合で示したものです。

 

基本的に有効求人倍率が1.0を超えると
求人数の方が求職者よりも多くなり、
1.0よりも低いと、求職者の方が多くなります。

 

平均して都市部の方が仕事がある傾向にありますので、
この倍率も高くなり、地方に行くほど低くなります。

 

ただ、これはあくまでも平均ですので、
自分が目指している職業の倍率はこの通りではないということです。

 

例えば、看護師の有効求人倍率は
3.0や4.0程度と言われていますし、
逆に事務系の有効求人倍率は0.2や0.3程度のところもあります。

 

ですから、実際に求人を見なければ何とも言えませんが、
この求人を見るのもハローワークではルールがあります。

 

基本的にどの企業が募集しているのか見ることができるのは、
求職活動をハローワークに登録している人だけです。

 

仕事をしながら探す場合には、
どの企業が募集をかけているのか見えない場合があります。

 

また、応募したい求人があった時には、
基本的にハローワークから連絡してもらうことになっています。

 

ですから、仕事と求職活動を両方を行う場合には、
ある程度時間がかかると考えたほうが良いでしょう。

続きを読む≫ 2014/04/05 23:12:05

ハローワークで行われているスキルアップ対策

ハローワークでは、

求職活動支援や失業保険の手続きだけではなく、
求職者に向けたスキルアップ対策を行っています。

 

これは職業訓練として行っていますので、
失業給付を受けながら
資格を取得することができるというメリットがあります。

 

資格の内容は地域によって異なりますが、
パソコンをはじめ医療事務、介護業務、
簿記や美容系、創造系など様々です。

 

自分で働きたい職業があっても、
スキルがないために働けないという人には、
チャンスがあるでしょう。

 

ただ、人気のある訓練には、
応募者も多く、筆記試験などで合否を決定する場合も多くあります。

 

筆記試験の内容は一般教養がほとんどですが、
ある程度勉強しておくことも忘れないで下さい。

 

これらの職業訓練の講座を受けるメリットとしては、
講座が終了する前に、
このスキルを生かした求人を含めて就職相談ができるということです。

 

実際に資格を取得すると、
求人数も広がりますし、
これから自分で就職活動しなくても就職することができるのです。

 

もちろん、これらの就職情報は、
職業訓練に通っているあいだでも求人を掲示してあることも多く、
気になるものがあったら就職活動を優先することもできます。

 

また、これらの職業訓練以外の民間企業が行っている資格取得講座にも、
条件を満たせば受講料を負担してくれるという制度もあります。

 

資格がないからといって、希望する就職先を諦めるのではなく、
これらの講座を利用しながら新たな世界に飛び込むのも1つの方法なのです。

続きを読む≫ 2014/03/19 15:32:19

転職を繰り返すメリットデメリット

転職を繰り返していると、

良いことも悪いこともありますよね。

 

転職をすると、
一番感じやすいのが前職での出来事や立場も
リセットすることができたり、
新しい職場で頑張っていこうという
前向きな気持ちになる傾向があります。

 

特に転職先は前の仕事よりも
自分がやりたい仕事を選ぶ人がほとんどですので、
やりやすさは感じることができます。

 

さらに、前の仕事の経験なども活かすことができたり、
人脈も生かしながら仕事をすることができれば、
仕事のできにも影響してきます。

 

もしかしたら、
今までの自分には考えつかなかった考えや、
人間関係を作ることができるかもしれません。

 

そういった可能性も含めたものが、
転職先にはついてくるということです。

 

一方デメリットもあります。

 

デメリットの多くは、
実際に転職を繰り返すことによる自分への評価ダメージということです。

 

転職を繰り返すと、
採用側も同じように採用しても
辞めてしまうのではないかという危機感があります。

 

ですから、
どんなに欲しい人材でも採用を渋ることも考えられるからです。

 

また、自分が希望していた職場に就職できたとしても、
待遇などの雇用条件が前より悪くなることも考えられます。

 

さらに人間関係だって今までどおりにはいかなくなりますし、
返って悪化してしまうことも考えられます。

 

転職するということは
これらのダメージも承知の上で行っていくことが必要です。

 

もうこの職場が転職の最後だという気持ちで、
転職活動を行うようにして下さい。

続きを読む≫ 2014/03/04 20:27:04

転職サイトを活用しよう

転職活動は、自分の希望する業種がなかったり、

前職との時間的ブランクなども加味するため、
肉体的にも精神的にも辛いことも多いようです。

 

転職活動は同じように
周りで頑張っている人がいる人を除けば、
1人で行うことがほとんどですから、
途中で気持ちが折れてしまうという人も少なくないでしょう。

 

また、転職情報は地域の情報だけではなく、
様々な転職専門の企業が押さえていることもありますから、
転職しようと思っている時には、
ぜひ転職サイトを活用することをお勧めします。

 

転職サイトでは、
専門のスタッフが転職情報を集めてくるだけではなく、
転職時の履歴書の書き方、面接の対応の仕方、
待遇の話し合いまで請け負ってくれるところもあるのです。

 

ですから、できるだけ転職サイトを利用しながら、
効率的に転職活動を進めていきたいものです。

 

最近では看護師や薬剤師などの
技術職に向けた専門の転職サイトなども豊富にあります。

 

技術職の場合は、
前の職業よりも条件が良い職場の検索を行うことができたり、
就職が決まればお祝い金や準備金が出るところもあります。

 

これらのサイトを上手に利用することができれば、
安心して転職活動をおこなうことができるでしょう。

 

ただ、転職サイトによっては求人が都市部に限定されていたり、
地域に限定されていて転職求人が見つからないということもあります。

 

できれば地域のハローワークも見ながら、
併用して転職活動するということをお勧めします。

続きを読む≫ 2014/02/14 15:25:14

履歴書を使った自己アピール法

求人の倍率が高い企業へ就職を希望する時には、

書類選考があるというところも少なくありません。

 

ですから、
履歴書は自分を企業へアピールするための第一歩なのです。

 

特に何度も書類選考で落ちてしまっている人がいれば、
できるだけ自分の履歴書が
どこが悪いのか再考する必要があります。

 

例えば、字ははっきり見やすく書かれているでしょうか?

 

字はきれいな程にこしたことはありませんが、
字を上手にかけなくても、
丁寧に書くということは誰にでもできるはずです。

 

文字を丁寧に書くということを徹底していれば、
見にくくてマイナスになるということはありません。

 

また、丁寧に書いているということは、
採用側も見て取れますので、徹底するようにしましょう。

 

また、意外に履歴書で大切なのは
写真であると言われています。

 

写真はその人の見た目がわかる唯一のものですので、
目線が下であったり、着ている服もヨレヨレしていれば、
マイナスな印象を与えてしまいます。

 

写真もその表情がやる気に満ち溢れ、
前を向いて堂々としている様子である写真を載せるよう心がけて下さい。

 

その他にも、応募する企業によって、
あまり関係ないような資格や特技、
今まで携わってきた仕事や業績は避けておくということも大切です。

 

採用側があまりわからないような内容のことを書かれていていると、
アピールしたい部分がわからなくなってしまいます。

 

自分がアピールしたい部分が目立つように、
その他は最低限のものをまとめた方がアピール度は高くなるでしょう。

続きを読む≫ 2014/01/26 22:35:26

面接で印象に残す話し方とは?

就職や転職では、

ほとんどが面接をして
採用側と話をする機会というのがあるでしょう。

 

面接は誰でも緊張するものであり、
できるだけ面接で好印象を残したいというのは
悩みとして多くあるようです。

 

ですから、
面接でできるだけ失敗しないように、心がけることを押さえておくだけで、
いざという時に役に立つそうです。

 

そもそも面接では、
企業側がその人物がふさわしいかどうか見るだけではなく、
様々なことをチェックしています。

 

例えば、話し方や身振りなど、
話をしてわかることも多くありますので、採用側ももちろん見ています。

 

よく、面接で様々な話をしていると、
急に敬語ではなくなったり、
良く答えようとして考えているうちに沈黙してしまったりということがあります。

 

これは普段からの会話が影響してくる場合がありますので、
TPOに応じた話し方を普段の会話から直すように心がけましょう。

 

また、面接時にできるだけ自信を持って、
面接官の方をしっかり見て話をすることができれば、好印象になります。

 

一番の練習方法は、鏡を見て自分に話しかけてみたり、
知り合いや友人などの第三者にアドバイスを受けるとかなり変わってきます。

 

そして、最近の面接でよくある質問は「志望理由」です。

 

その企業に就職したいという熱意や気持ちを
いかに面接官に伝えるかということも大切になります。

 

中には、何社か受けているうちの1つと考えている人もいるかもしれませんが、
面接を受けているときはその会社を一番に考えて下さい。

 

面接は、模擬面接や面接の質問集などで練習し、
本番に備えるようにしましょう。

続きを読む≫ 2014/01/08 14:48:08

現実とのギャップに折り合いをつける。

仕事をしていくうえで、

上司は選べないですし、
部下も選べないといってもよいでしょう。

 

さらに、会社の雰囲気や環境といったものも
自分で変えられる部分というのは、
かなり限られているといえるでしょう。

 

その中で、多くの人が、
その現実と自分のもっていたイメージとの
ギャップにを感じることでしょう。

 

その際に、そのギャップにきちんと折り合いをつけられなければ、
ストレスとなり、モチベーションの低下にもつながります。

 

そして、
このような場合には、
仕事の成果という面でも十分に自分の力を発揮するのも
難しくなってくるといえるでしょう。

 

ですから、
仕事してのスキルを向上させるということはもちろん、
自分が合わせる部分と自分でどうにかできる部分を
うまくやっていきながら、
折り合いをつけるというのは、
長く勤めるためには必要なスキルといえるでしょう。

 

これは、新入社員など初めて社会に出るときもそうですが、
転職をして新しい職場へ勤めるときにも言えるとでしょう。

 

転職をするということは、
これまでとは違った環境で働くことを意味します。

 

それは、同業であれば、
スキル的には似た部分もあるかも知れませんが、
そこにはそこのやり方があるでしょうし、
そこの環境があるでしょう。

 

それは、入社前のイメージとギャップがある場合も多いでしょう。

 

しかし、そこを割り切って、
折り合いをつけて、その環境の中で自分のスタイルを確立していく
ということは必要なことといえるでしょう。

続きを読む≫ 2013/12/01 20:29:01

尊敬できる上司がいる会社で働きたい

転職で会社を選ぶときに、

より良い会社で仕事をしたいとは
誰でも思いますが、
働きやすい良い会社の条件とはどんなものでしょうか?

 

それは、人によって様々だと思いますが、
尊敬できる優秀な上司の下で働きたい
というのも一つのポイントといえるでしょう。

 

しかし、
現実としては、
年齢が進むにつれて、
上司が優秀であれラッキーで、
もしできない上司の下で働くようになった場合は、
そのやりづらい環境の中で、
どのように自分のパフォーマンスを発揮するかが肝心
といったことを感じている人も多いといいます。

 

これは、単に上司が悪いというか、
そういった上司を反面教師にしたひとが、
実際に上司という立場になったとしても
なかなか満足のいくようにできないということが多いということのようです。

 

まぁ、プレイヤーと管理職のスキルの違いから
やはりそのへんのギャップはどうしても出てきてしまうのでしょう。

 

しかし、
部下として働く側としては、
そういった事情があるとしても
できれば、優秀な上司の下で仕事がしたいものです。

 

それは、
働きやすさというのももちろんありますが、
そういった人のもとで働くことは、
自分自身の成長にもつながるといえるからです。

 

ですから、
転職をする際の情報収集の際は、
こういった情報はなかなか入手しづらいものの
出来る限り、気にしておきたいものです。

 

それに、プラスして、
やはり、上司そして会社としての環境という面でも
人が成長し働きやすい環境のために改善を繰り返すことも
大切なことといえるでしょう。

続きを読む≫ 2013/11/15 23:09:15

保険の手続きを忘れずに

転職をする際に、

一旦、仕事を離れて、
じっくりと転職先を探すという事も
あるかと思います。

 

そういったときに気をつけたいのは、
保険の手続きをしっかりとしておくことです。

 

通常、間を開けずに転職をした場合には、
雇用保険や社会保険はその会社のものに
変わっていくわけですが、
休職期間が出てくる場合には、
社会保険に関しては、
国民健康保険に変更する必要がありますし、
雇用保険に関しては、
失業給付を受ける手続きが必要になります。

 

これらは、
会社にいるときとは違い、
自分で変更の手続きをする必要があります。

 

医療保険に関しては、国民健康保険が一般的ですが、
離職後2年間まで適用できる
任意継続被保険者制度というものもありますので、
そちらを利用しても良いでしょう。

 

ただし、この場合、
会社にいるときとは違い、
これまで会社が半分負担してくれていた分を
自分で支払うことになりますので、
保険の金額と自分の状況を考えて
どちらかを選ぶと良いでしょう。

 

各役場でこういった保険に関する手続きをしておくことは
なかなか面倒なことですが、
じっくりと転職活動に集中するために
時間をとりたいという場合は、
こういった手続きもあるとういことを気をつけておきましょう。

 

しっかりと保険面の手続きをして、
そして、じっくりと自分にあった転職先を
安心して探していきましょう。

続きを読む≫ 2013/10/19 14:33:19

在宅ワークという働きかた

働きかたを考えたときに

会社に属するような転職といったことが
一般的な働き方ですが、
在宅で働くといった働き方もありますので、
一つの選択肢として頭に入れておくのも良いでしょう。

 

在宅ワークの場合、
やはり、会社勤めなどとは違い、
自由度が高くなるので、
例えば、子育て中の期間など
なかなか外に出れないような場合には
こういった働きかたをするのは良いかもしれません。

 

それまで、働いてきた経験やスキルを活かして
直接、仕事をもらい業務をこなすといった形が
考えられます。

 

在宅の場合、
基本的には、時給などとは違い、
業務委託的な仕事が多いと言えるでしょう。

 

仕事を請け負って、
その仕事を完了した際に報酬をもらうといった形です。

 

成果によって収入が入ってくる形なので、
少し、会社勤めとは勝手が違うかもしれません。

 

が、これまでの経験やスキルと錆びつかせないためにも
休職期間中に在宅で仕事を少しずつでもこなしておくというのも
良いのではないかと思います。

 

在宅ワークに関してですが、
先にも書いたように、自由度が高くなります。

 

しかし、その反面、
自分で時間や仕事の進行などを管理する必要があります。

 

そういった意味では、
自立して仕事に向き合う必要があります。

 

しかし、そういった経験もひとつの経験としていいのではないかと思います。

 

仕事の内容も探せば色々とありますので、
事情によって外には働きに出れないという場合や
その期間中に、在宅ワークという選択をしてみるのも良いでしょう。

続きを読む≫ 2013/09/24 14:17:24

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